広告宣伝を探し求めている消費者はいない│「販促」には「おもてなし」の要素を取り入れよう

せっかく良いブログ書いてるのにブログの存在が知られていなかったら読んでもらえるハズがない。

お金をかけてチラシを作っても新聞購読していない家には見てもらえるハズがない。

そもそも消費者は宣伝されたいと思っていない。

広告宣伝を求めている消費者はいない

・オススメ商品紹介してくれるチラシ入ってこないかなー
・早く来月号のホット◯ッパー見たいなー
・誰か良い商品教えてくれないかなー

って思ったことないでしょ?

消費者目線になろう

POPを書く時は、オススメしたい商品の良さを書くんじゃなくて、この商品を使ったら、買った人はどんなに良いことが待っているのかを書く。

チラシの校正考える時は、新聞に折り込まれてた色々なチラシの中から、どうしたら目に留まるか?どんな人なら目に留まるだろうか?

看板のデザインを考える時は、歩行者が見るのか?車運転している人が見るのか?

自分が消費者だったらどう思うか?

仕事している時は売り手でも、職場を一歩出たら消費者(買い手)でもあるわけです。

消費者目線はすでに持っています。

「なぜ」作るのか?で考える

消費者目線を持つのは「なぜ?」の思考を持つということ。

チラシとかDMとかPOPとか媒体基準ではなく、どういう人がこの商品に興味を持ってくれるのか?

興味を持ってくれた人が次にどういう行動をしたいと思うだろうか?

チラシを作ることが目的ではなく、消費者がどういう行動をするか?と消費者目線で考えるには「なぜ?」の思考を持つのが大事だと思います。

パンフレット
パンフレットの制作事例はこちら

ヤマガミスクリーン印刷

チラシ
チラシの制作事例はこちら

幸せカタラーナ

POP
POPの制作事例

深山峠トリックアート美術館

看板
看板の制作事例

みのり整骨院

名刺
名刺も販促物になる

伝わる販促の専門家

 
コンサルティングの関連記事はこちら
◆総務省中小企業庁認定サイト[未来の企業☆応援サイト]に会員登録(無料)すると、年間3回まで専門家の派遣コンサルを無料で受けることができます。
ミラサポ活用│専門家派遣の依頼方法
◆これまでにコンサルした企業は200社以上。コンサルで一番聞かれるのは「私の場合はどうしたらいいの?」です。
この業界ならこうしたらいいではなく、アナタの場合はこうしたらいいと言う具体的なアドバイスをします!
コンサルしたお客様の声・評価
◆コンサルご希望の方はまずはスケジュールを合わせましょう。

◆オンラインコンサル≪有料≫
開業していない人はSkypeやzoom等を利用したオンラインコンサルを受け付けています。
集客アップ!売上アップ!求人募集も!伝わる販促のご相談はオンラインコンサルで受付できます。
LINE@
ブログの更新情報やひとり言を配信してます。
LINE@登録で30分無料相談できます。
●スマホの方はこちらをタップ。
友だち追加
●PCの方はスマホでQRコードを読み取ってください。

LINE@登録で初回相談30分無料│zoomで日本全国対応

2018.10.02
インスタグラム
筆文字のひとり言ギャラリーです。
fudemoji.sketch]見てね。
 

-1101-

この記事が気に入ったら「いいね」してね!シェア大歓迎です♪
記事を書いてる人
とがし だいすけ 冨樫 大助 詳細プロフィール →
職業は『伝わる販促の専門家 』。マーケティングコンサルタント / 集客セミナー講師 / ミラサポ派 遣専門家 / 筆文字書家 / イベント企画 / シェアオフィスを運営。検索 [北海道 SNSセミナー 講師]・[北海道 SNS コンサル] で最上位。売り手の言いたいことと消費者の知りたいことがマッチしないと売れない。伝わる販促とは、消費者目線での価値を伝えること。必要な時にあなたから買いたいと思い出してもらえる [頼りになる身近なあの人] になるための、ご縁を育むマーケティングを追求しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください